宮田村に移住・定住した先輩たちの声を集めてみました。移住・定住のヒントが見つかるかも!
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まさくみ農園
2010年に宮田村に移り住み、りんご栽培を始めた山口正樹さん。現在は2.5haの農地で、りんごを中心に6種類の果実の栽培を行っています。「田舎暮らしがしたい」という思いをきっかけに、行動を起こして移住を決めた山口さんに、現在の生活や村での就農について話を聞きました。
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地域の皆が根っこでつながる村
宮田村で小野整体治療院を運営する小野章さん(59)は、21年前に東京から宮田村へ移り住みました。その後、むらづくり委員会の委員長やPTA、子供会の会長などをはじめいろいろな役職を経験し、村づくりに10年以上関わってきた小野さんに、ご自身のことを語っていただきました。
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石川農園
17年前に長野県に移住し、13年前から宮田村に暮らし始めた石川農園の石川誠さん、祥子さんご夫妻。現在は20aの圃場で、大玉トマトを栽培しています。トマト作りのこだわりや、農業という職業の魅力について、そのお考えを聞きました。
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りんご屋すぎやま
13年前にふるさと大阪を離れ、農業をするために長野県へとやってきた杉山栄司さん。佐久市のりんご農家のもとで農業研修を受けた後、宮田村で暮らし始めて11年目。年間43品種ものりんごを作る、りんご屋すぎやまの杉山さんを取材しました。
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小さな村の小さなパン屋さん
信州大学入学をきっかけに長野県に暮らし始め、2012年に「まめぱんや」というパン屋さんをご自宅の敷地内に開業した梶谷由里さん(40)。現在はお一人でパン屋を切り盛りしながら、ご主人と3人のお子さんと共に暮らしています。  庭には、前の持ち主の頃に植えられたという高い木がたくさん茂り、ご主人が子どもたちと作ったツリーハウスも。この庭は、パン屋を訪れたお客さんにも開放して、のんびりパンを食べてもらったり、休日には近所の子供達がやってきて遊んだりし、多くの方に親しまれている素敵な空間です。梶谷さんに、宮田村暮らしや、村に構えたパン屋さんについてお話を聞きました。
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村の自然にかこまれてのびのびと子供を育てたい
2011年に宮田村に移住し、現在は旦那さんとともにお子さん二人の子育てをしながら村で生活している、中塚美佳さん(33歳)。生まれは福岡県、移住前までは東京で生活していたという中塚さんに、宮田村暮らしについてお話を聞きました。